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【世界の街並み紀行】ハノイ(グルメ編)

 

今回はハノイのグルメ旅行記をお届けします 🇹🇭 😆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは!今回私が紹介するのは

ベトナムの首都ハノイのカフェと絶品グルメです🍴

またいずれのカフェ、飲食店もガイドブックにも載るような有名店なので、

安心して利用できると思います^^

 

 

 

1軒目は「Café Pho Co

入口がまるで狭く探すのに一苦労…

ですが中に入ると!!!

本物の鳥が入った鳥かごが並び、植物がたくさんかざられ、まるで異空間!

建物の1階~最上階までがすべて客席なので、

好きな階の好きな席に座れます。

  1階でお店の方に注文し、好きな席に座り飲み物がくるのを待ちます。

ホアンキエム湖のすぐそばにあるため、

最上階のテラスからは湖を見渡すことができます✨

 

そしてこちらのカフェの名物は「エッグコーヒー」☕️

これは味の濃ゆ~いベトナムコーヒーの上に、生卵と練乳が乗った飲み物。

写真のようにスプーンで持ち上げるとトロッとしています。

お味の方はというと…うーん美味しい!クリーミィ!

だけど飲み切るのは至難の業です(笑)

ちなみに私は結構甘党なのですがギブでした。

このカフェは観光客が多く訪れる人気店なので、

訪れるなら朝8:00のオープンを狙うのがおすすめです!

朝イチなら最上階のテラス席もおさえられるかも?!

 

 

 

2軒目は「Café Nola

こちらもガイドブックに掲載されるような、ハノイでは有名なカフェ。

の割にはこれまた見つけづらいです(笑)

中にはアート作品が飾られていたり、とってもおしゃれ~

ですがこちらのカフェの名物はなんといっても、階段を上った先にある屋上です。

どーーん

分かりづらいですか…?😅

なんと、傘が敷き詰められ飾られているのです!フォトジェニック!!

緑のカーテンの効果もあってか、屋外でも結構快適。

欧米人の夫婦やカップルが多く訪れていました!👫

 

 

 

3軒目はカフェではないのですが、私がハノイ滞在中で1番美味しいと思ったお店!

PHO CUON31

フォークオンというのフォーと牛肉と香草が詰まった生春巻きです。

ハノイ名物らしく、せっかく来たのならハノイでも有名店に行こう!

と中心街から片道40分ほど歩きお店へ…

こちらが外観です。

14:00頃着いたのでお客さんは私だけという中、注文。

きました!!!!1人前にしてはすごい量!!焦りました!!(笑)

人参と大根の入った甘酸っぱいタレに絡ませていただきます。大好き。。

香草が苦手な方でもこのタレに絡ませればクセを感じずに食べられると思います!

ベトナムの生春巻きは皮が固くあまり美味しい印象がなかったのですが、

これはモチモチで食べやすい! ✨

今回はハノイの食について紹介させていただきました^^

ぜひハノイに行かれた際は訪れてみてくださいね!

 

【世界のレシピ】生春巻き(ゴイクン) ベトナム

こんにちは!今回の世界のレシピは生春巻きです!

 

 

 

 

 

 

 

 

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今回ご紹介するのはベトナム料理の生春巻きです!

ベトナムではゴイクンと呼ばれており、「包んだ和え物」という意味があるそうです。

現地では高級レストランなどで外国人向けに出されるそうな。

そんな生春巻きは家にあるもので簡単に作ることができます!

それでは早速作ってみましょう!

 

*材料(5本分)

・ライスペーパー  ・・・5枚

・エビ       ・・・10匹

・サニーレタス   ・・・2~3枚

・にんじん     ・・・2/1本

・きゅうり     ・・・2/1本

・大葉       ・・・2~3枚

・スプラウト    ・・・1箱

・アボカド     ・・・2/1個

・大根       ・・・4/1本

・スイートチリソース・・・適量

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1 にんじん、きゅうり、だいこんは細切りで切っておきましょう!

2 ライスペーパーを下の写真のようにお湯にくぐらせます。

この時、長時間くぐらせると巻くときに破れやすくなるので少し固めにしておくのがいいかも!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3 事前に霧吹きをしておいたサランラップの上に2番でお湯にくぐらせたライスペーパーをのせレタスや大葉を最初にのせます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4 レタスの上に好みの量の切った野菜をのせていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5 海苔巻きを巻くような感覚で一周巻きます。この時、食べるときに崩れないようにしっかりきつめに巻きましょう。

6 一周巻いたら下の写真のようにエビを置いていきます。巻き終わった後にエビが見えるのがポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7 巻き終えるとこのような形になります。エビがきれいに見えるのが理想的!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8 完成!!!好みのサイズに切ってスイートチリソースを添えて下さいね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

ライスペーパーはカルディなどのスーパーに売っています!

今回は野菜ベースで作りましたが、ささみや薄切りの豚肉を入れても美味しいかもしれないですね!

ぜひ、あなた好みの生春巻きを作ってみてください😊

【おすすめSHOP】チョップスティックス吉祥寺店(ベトナム)

今回のおすすめSHOPはヘルシーおいしー「ベトナム料理」です!!!
 
 
 
 

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よく外食する!

 

 

 

 

 

けど、健康志向。

 

 

 

 

 

体にいいものが食べたい!

 

 

 

 

けど、お金がない。。。。

 

 

 

そうですよね、健康志向のものってなんか高いですよね。

 

 

 

 

でも!

そんなかたにお勧めするのが、今回ご紹介する

”チョップスティックス 吉祥寺店”さんです!

 

リーズナブル×ヘルシーを実現します!

 

 

チョップスティックス

 

アジアンな雰囲気。

 

 

 

店内の雰囲気はこんな感じ。

店内

 

 

ベトナム語?ですかね。おしゃれです!

店内 おしゃれ看板

目立つ場所にあるわけではない隠れ家的なお店ですが、

吉祥寺駅からは本当に近いです。

JR吉祥寺駅の東改札から出ていただきますと、特に近いのでおすすめです^^

 

 

 

 

 

メニューがコチラ。

メニュー

おすすめは平日ランチメニューです!

Aセット:フォーとハーフのコムガーと飲み物

Bセット:フォーと生春巻きと飲み物

 

コムガーというのは、アジアの定番飯で、

ご飯の上に蒸し鶏がのったものです!

コムガー

出典:http://ddnavi.com/news/274467/a/

そうそう、こうゆうものです。

 

 

 

 

 

 

今回はBセットの生春巻きがセットになったものにしました。

ハス花茶

まず、セットの飲み物。

ハス花茶を選びました。

ハス花茶は楊貴妃も愛飲したダイエット茶として有名で、

血管拡張、血便解消、血尿解消に効果があるそうです!

ハスはベトナムのシンボルです。香りもよくおいしかったです^^

 

 

 

 

 

 

 

生春巻きです。

生春巻き

器もベトナムのものでしょうか。可愛らしいです。

この甘ずっぱいタレに生春巻きをつけていただきます。

生春巻きのなかには、海老、野菜、ナッツ類などが入っていて食感も楽しいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてメインのフォー!

 

 

 

 

 

 

あっさり蒸し鶏のフォー

定番だという、あっさり蒸し鶏のフォーです。

フォーの種類は数種類ある中から選ぶことが出来ます。

あと、パクチー大盛りも可能みたいです!!

リピーターのみなさんはパクチー増しで頼まれていました。

 

フォーは国産のお米から作っているそうで、安心ですね。

あっさりしていますが、しっかりと味は主張していておいしいです。

つるりとしたのど越しがたまりません!

 

 

 

ナンプラーで味を調節します。

 

ナンプラー

 

 

 

この平日ランチセット、850円!

通いたくなりますね。

 

 

 

 

 

 

 

余談ですが、メニューを眺めていると。。。

 

 

 

 

メニュー2

 

 

メニュー ブン

9期代表の名前が、、、!(笑)

 

気になったので調べてみると、

意外にも現地ではフォーよりもブンのほうがメジャーだそうです。

知らなかった。。。今度はこっちも食べてみよう。

こちらも要チェックです!

 

 

 

 

お客さんはおひとり様や女性のグループが多かったのですが、

会社員風の男性のお客さんもいて、お昼休みに利用されているかたも結構いらっしゃるようでした。

 

 

 

まだまだ寒い日が続きますが、

あったかいフォーを食べてベトナムを感じてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

【チョップスティックス 吉祥寺店】

TEL:050-5890-7902 (予約専用番号)

    0422-20-6060 (お問い合わせ専用番号)

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町1-31-4 日得ビル 1F

営業時間:[月~金]11:30~14:30(L.O)
17:00~23:00( L.O)
[土・日・祝]11:30~23:00(L.O)

定休日:なし(2月までは火曜日定休)

【おすすめshop】フォーベト(ベトナム)

今回のおすすめshopは夏場に食べたくなる「フォー」のお店です!!
 
 
 
 
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こんにちは!夏休み、毎日すぎるのが早すぎてビビっているおくちゃんです!

10月に開催する、国際フェスティバル世界市に向けて、チラシやポスターなど広報局員として制作中です!

 

今日のshopは、私の大好きな「フォー」のお店、「フォーベト」さんです。

 

皆さん、フォーという食べ物をしっていますか??

フォーとは、ベトナム料理の代表でもある、平たいお米の麺です。

お昼ご飯に迷い、なんとなく、ラーメンでも、うどんでもない、そんな気分の時。。。。

是非!このフォーを食べて、元気を出しましょう!笑

食べたことのない友達と一緒にこのお店に行ったら、はまっていましたので、おいしさは実証済みです。

 

場所は、池袋!某〇〇大学から歩いて5分もかからないところにあります。

お昼ご飯に困ったら、ぜひフォーベトへ!

さっそくお店へ!

 

少し、分かりにくい建物ですが・・・

 

この看板を探してください!本日は、ランチの時間の来店です。

 

エレベーターで4階まで上がってください!

 

店内は、広々していますが、いつ行っても大体お客さんがいて、にぎやかです。

 

 

メニューは、いたってシンプルです!毎回、どのセットにするか迷います。。

フォーだけのセットや、ご飯がついているセット・・・

その時の気分で選びましょう。(笑)

ちなみに、どのセットを頼んでも、ジュースまたは、コーヒー、デザート(チェー)のどれかがついてきます!

そして、フォーだけでおなか満たされるの??とか思っている、そこのあなた・・・・

 

みたされるんです!!!!

うれしいことに、フォーベトさんのランチセットかなりボリューミーなんです。

男の子といっても、満足していますよ。

 

そんなこんなで、すぐに料理が運ばれてきました!

今回、私は、Cセットのフォー多め+ご飯少なめ、というなんともバランスのいいセットを頼みました!ちなみに、よくメニューを見てみると、多さが逆のものもあるので、その時の気分で選びましょう。笑

 

こちらは、いつもShopを担当しているおひなが頼みました!あげ春巻きと、サラダ付きです。

 

この、フォーとそのスープがとってもおいしいんです。私が、今まで食べた中でもかなり私の好きな味です。

スープまで飲み干してしまうほどです!

なんだか、こちらのシェフさん、かなりすごい人?!

人気になるのが、惜しいけど、(いやすでに人気・・・)もっとみんなに食べに行ってもらいたいお店です。

 

 

店内には、ベトナムの絵?や置物などもあり、なんとなく感じる現地感。

 

コーヒーや、フォーも売っていました。

 

そんな店内も楽しみながら、フォーを食べ進めますが、本当にたくさん入っていて途中で少し飽きちゃった!

そんな時には、

 

テーブルに置いてある調味料を入れて、自分で味を変えてみましょう!!

ちなみに、「ヌックマム」は魚のしょうゆ、魚醤です。

 

食後には、マンゴージュースとオレンジジュースを飲みました★ もちろん、セット!

 

おなか一杯になって、大満足のランチです。

12:30まではセットで一律780円ですが、13:30以降は680円になるので、ぜひ遅い時間を狙っていってみてください!

(私は、いままで、780円料金でしか食べたことがないけれど、おいしいから〇)

 

ということで、立教大生(あ!名前を出してしまった笑)必見のお店、フォーベトでした!

店員さんも、「ぜひ友達に広めてね★」と言っていたので、このお店の良さを全面的に世界市Webでも紹介したつもりです(^^)

 

ごちそうさまでした!!

いつか、ディナーで来店してみたいと思います。

 

ベトナムの街並み紀行も必見!

http://sekaiichiweb.com/?p=19925

 

【フォーベト Phở Việt

住所 東京都豊島区西池袋 3-31-15 ロイヤルプラザⅡ 4階

TEL 03-3590-8788

URL     http://phoviet.jp/

営業時間 ランチ11:00~14:30、ディナー 17:00~23:00

※年中無休(お盆、年末年始は除く)

 

 

 

【世界の街並み紀行】ベトナム

今回の世界の街並み紀行はベトナムです!
 
 
 
 
 
 
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大学のゼミの研修で、8月にベトナムの日系企業の訪問に行きました。

ベトナムの面白いスポットなど、リアルな記事を書きたいと思います。

 

ベトナムと言えば…

中国の次に注目されている国!

フォーなど屋台料理がおいしい!安い!

暑い!

などの印象だと思います。

特にハノイは、北部にも関わらず、本当に暑いです。

 

急速に発展するベトナムのパワーを感じた旅でした。

 

10日間のうち、始めの4日間はホーチミンに滞在しました。

 

首都のハノイに比べて活気があり、観光名所や日系企業の工場などが多くあります。

ちょうど建設中の地下鉄の工事現場を見ることもできました。

地下鉄や道路など、日本のODAで進められたものが多く、いかに日本が東南アジアに注目しているかがわかります。

 

 

観光地として栄える街の中心にあるベンタイン市場では、食べ物から靴まで、安く売っています。

 

お店のおばちゃんと仲良くなって、まとめ買いすれば、あの有名メーカーの靴が、1足1700円で購入できます。(本物ではないですが)

東南アジアでの市場での買い物は、値段交渉から仲良くなったりできるのが面白いと思います。

 

2万ドンで100円なので、お菓子なども1800ドンと表示されても10円くらいなので、本当に物価は安いです。

儲けが少ない分、生活も裕福ではないですが、市場のベトナム人はみんなタブレットを手にし、Facebookを開いています。現地日系企業の方のお話だと、ベトナム人は、エアコンやテレビなどは買わず、最先端なものにお金を使うようです。

何を持って裕福と考えるかは、国の価値観によるのだな、と感じました。

 

 

続いて、食糧を買いだめするために、スーパーに行きました。

入り口に改札みたいなものがありますよね??

ショッピングセンター内のスーパーでは、写真右のロッカーにバッグを預けてから、警備員にバックを預けたかどうか確認をされて入店します。万引き防止なのでしょうか。

ガイドさんからもかなり注意をされましたが、街中で携帯電話やカメラを出すと、スリに合う確率がとても高いそうです。

 

スーパーでは、ビールを買いだめしました~♪(お土産にも!)

レストランでも飲めますが、スーパーで買った方が安いです。

左から、バーバーバー、サイゴンビール、ハノイ限定のハノイビール(この後ハノイで買いました)です。

実は私はビールが苦手なのですが、サイゴンビールはフルーティーで飲みやすく、ベトナム料理にも相性ピッタリでした!!

 

 

その後、初日の夕食は、“コム・ニュウ・サイ・ゴン”の空飛ぶおこげごはんを食べに行きました。店員さんがごはんを投げるショーをしてくれます。速くて写真が撮れなかったので、まさに、空飛ぶおこげごはんです。

 

(別の日の夕食ですが)

ベトナムのごはんはこんな感じです!!

 

炒めた野菜や、生春巻き、魚のフライなどです。

500円から1000円で夕飯を食べることができ、とてもお得です。

 

 

2日目からは、企業訪問も始まり、屋台ランチを体験しました。

フランスの植民地だった名残から、フランスパンが有名で、バインミーというサンドイッチが、ローカルフードとして人気です。

こんな感じに並べられています。

中では、テーブルに座ってオーダーをするスペースがあり、鶏肉・豚肉などをベースとしたプレートランチのメニューがありました。

しょうゆベースの食べやすい味でした。

ガイドさんが汚美味いローカルフードを食べさせたがる方だったので、お皿を雨水で洗っている疑惑のあるお店で昼食から夕食まで食べに行きました。

 

 

 

ベトナム人ファミリーだらけの屋台で上の写真の鍋を食べたのですが、意外と美味しかったです。揚げパンみたいのをこれに浸して食べるのに驚きましたが、おふみたいで美味しかったです。

 

鍋のシメにも出てきましたが、ベトナム人は麺類が好きみたいですね。

企業訪問をしたエースコックの“HaoHao”というインスタント麺は、ベトナムシェア1位だそうです。サッカー観戦が好きなベトナム人が、夜食にし始めてから流行ったそうです。

ベトナム人のガイドさんも工場見学に同行し、「私たちの普段食べている“HaoHao”の会社に来れるなんて感動した」とおっしゃっていました。

 

日本のものといえば、バイクが断トツで人気です!

 

よくテレビなどで目にする大量のバイク。駐車してあるバイクを見ると、殆どが、ホンダやスズキのバイクでした。

 

 

続いて、ホーチミンの珍観光をご紹介します。

【スイ・ティエン公園】

プール、水族館、遊園地、ワニ釣り、マッサージまでなんでも揃ったベトナム版ディズニーランドです。

衝撃だったのは、

●雪のテーマパークの施設内でクラブのような音楽がかかり、人口雪でそり遊びをしたこと。

●ハリー・○ッターと書かれたアトラクションの中身はただのお化け屋敷だったこと。

●レストランに入るも、観光地なのに英語がまったく通じず、わけもわからない大量の料理をだされたこと。

 

ワニ釣りという名の餌やりは10円くらいで楽しかったです。

 

 

ジェットコースターも、安全装置が手動で色々な意味で恐怖でした。

とっても広い施設なので、1度は行ってみてください!!

 

 

 

【本当はこんなだった!!ベトナムスイーツチェー】

雑誌でも人気の、タピオカや小豆、ココナツミルクやフルーツが入ったベトナムスイーツを念願食べれることとなり注文してみたら…

1番人気のチェーです。海藻・米・レンコンのシロップ漬けです(笑)

あまりにがっかりしていたら、ガイドさんが、特別に、ココナッツミルクのチェーを作るように注文してくれました。

 

なんだかベトナムって大丈夫??と不安にさせてしまったかもしれないですが、マッサージが1時間で1000円だったり、フレンチが安く食べれたり、女性に嬉しいバカンスがたくさんあります!!男性も、マッサージや、安くバーに行けて楽しんでいました!

 

 

ハノイへの移動の前に、世界遺産のハロン湾クルージングに行きました。

貸し切りの船で、ハロン湾を回り、洞窟や、水上の村を観光し、昼食は船内でシーフードのコースをとります。

船の屋上で日焼けを楽しむ人もいました(笑)

 

 

 

 

 

最後の5日間はハノイに滞在しました。

 

ホーチミンに比べて近代的なものはないですが、文廟やタンロン遺跡など、歴史的なスポットが多くあります。

ベトナムの歴史を肌で感じるなら、ハノイには行くべきだと思います。

 

建物の写真ばかりになってしまうので、ここではお勧めのグルメスポットをご紹介します。

 

【シーズン・オブ・ハノイ】

ベトナム風フレンチが低価格で楽しめます♪

内装もきれいで、接待にも使われるようなお店です。

 

【キム・カラメル】

ベトナムではプリンも人気で、ここは雑誌にも載っている人気店です。

 

 

店頭はこんな感じで、雑誌のイメージとは違うので見つけにくかったです。

ローカルを味わいつつも、現地で人気の美味しいプリンが食べれます!!

 

 

ハノイが本場の水上人形劇もぜひ見に行ってほしいです。

幻想的で、独特の文化を感じることができました。

 

 

 

 

ハノイはホーチミンと比べて発展は遅いですが、ベトナムに行くならハノイもホーチミンも両方行くべきだと思います。

 

ホーチミンは高層ビルが多くて、ハノイは旧市街独特の雰囲気があったりと、ベトナムの発展の風を感じることができるからです。

 

ローカルなものを楽しんでもよし。

ベトナムだからできる贅沢をしてもよし。

食べ物には困らないので、初めての東南アジアにもお勧めです。

 

 

以上、ベトナムの旅行体験記でした。

読んでくださってありがとうございます!!

【おすすめSHOP】ホァングン(ベトナム)

今回はベトナム料理を食べられるお店をご紹介します!!

 
 
 
 
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寒さも厳しくなって、毎朝布団から出るのがツライですね

 

 

 

こんにちは。低血圧、末端冷え性のおひなです

 

 

そろそろ養命酒などを飲まなきゃいけないのかなと思っています。

 

 

冷え性の改善方法絶賛募集中です~ 切実に

 

 

 

 

 

さて、今回ご紹介するお店は、ベトナム料理を食べることが出来る

ホァングンさんです!

渋谷の109がある通りのH&Mの目の前のビルの6Fにそのお店はあります。

若者や海外の方も多く訪れるこんな良い立地のところに店をかまえるなんて、、、

寒すぎて帰りたい気持ちを抑えつつ、ワクワクしながら行きました!

 

 

 

 

店内に入ると、ベトナムの服を着たベトナム人の女性がいらっしゃいました!

外の寒さを感じさせない半袖にサンダルというスタイル。。。

私たちは分厚いコートにぐるぐる巻きのマフラー。。。

 

 

 

 

店内はベトナム一色!

 

 

 

 

 

ツリーもありました!

 

 

 

 

 

 

今回私はベトナム料理について予習をしてきました

ベトナム料理は中国文化、植民統治時代のフランス文化の影響を受けています

食におけるタブーはなく、多彩な食材を扱います(時には犬や蛇も…!)

味付けはマイルドなものが多いそうです。

 

 

 

 

 

 

さて、食します!♪

まずは、揚げ春巻き(シーフード)

 

 

 

私たちはこの大量の付け合わせの扱いがわからず固まりました

即、店員さんに質問です!

すると、「そのまま食べる人もいるし、春巻きを巻いて食べる人もいます。」

 

 

つまりなんでもありなんですね!!!

ベトナムの付け合わせには、膾(なます)、生野菜類、コリアンダー、ドクダミ、タイバジルなどの香草をふんだんに用いるのだそう。

 

 

この付け合わせを好みでトッピングします。
これは東南アジアとの違いなのだそうです。

コショウの味がしました

 

 

 

 

 

 

続いて、

ベトナム風エビのさつま揚げ

 

 

 

 

さつま揚げというより、コロッケという感じですね!
中ではエビがぷりぷり~。

 

 

この料理にはチリソースがついてきました!

 

 

 

ベトナムには様々な調味料があることもご存知ですか?

 

 

一番有名なのがヌックマムという小魚を塩漬けにして発酵させた魚醤です

 

その他にもマムトム(オキアミ類から作るシュリンプペースト)、醤油(大豆や落花生からつくる)、

トゥオン(大豆を発酵させた塩辛いペースト)塩、生の唐辛子、ライム、タマリンドニンニク入りの

チリソース、コショウ

 

 

豊かな食文化ですね!

 

 

 

 

 

 

さらに続いては

ベトナム風お好み焼き

 

 

 

 

大きかったです、とても

 

 

伝わりますかね、大きさ

炒めた野菜やエビ、肉などを薄焼き卵で包んだものでした

 

 

こちらも包みます

 

 

おいしくて、ペロリといけました
ただ、きれいに食べるのは難しいです!でもそんなこと現地では考えませんよね

 

 

 

 

 

 

 

さあ、続いては、みなさんご存じの

 

フォーです!

 

 

ベトナムは基本米食文化で、麺、春巻きの皮なども米から作ります!

今話題の グルテンフリー です^^
ベトナムの女性がきれいなのもうなずけますね

 

 

 

 

 

米から作った麺、ということで小麦の麺よりもコシは劣りますが、思ったほどではなく、意外とモチモチしていました!
スープが旨みが詰まってとってもおいしかったです。

 

 

 

 

 

そしてデザートのチェー!

 

 

中には、仙草ゼリー、杏、干しバナナ、ココナッツミルク、タピオカが入ってます!

 

 

ベトナム料理、とても食べやすくておいしかったです!

本場の香草がよく効いたものもトライしてみたくなりました!

 

 

ホァングンさんの従業員の方はみんなベトナム人です。
店内では和気あいあいと話していました。

そんなところも現地っぽくていいお店でした^^

 

 

 

 

 

<情報>

ホァングン 渋谷文化村通り店

電話番号:03-5489-6099

住所:東京都渋谷区道玄坂2-25-10ペニー清建ビル6F

 

JR渋谷駅から徒歩5分

ランチ 金・土 11:30~15:00

月~木 17:00~02:00

日 17:00~24:00

 

 

【世界文化比較】学校

今回の世界文化比較では、教育の現場である、「学校」をご紹介します!
 
 
 
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こんにちは!

もうそろそろ夏も終わり、秋の季節がやってきますね!

 

学生の皆様は学校が始まる時期だと思います。

もう少し夏休みを満喫したい方も多いと思いますが、宿題は忘れず、しっかりやっておきましょう!

 

今回のテーマは学校です!

①学校の教育制度 ②学校の授業内容 ③放課後 の順で比較をしていきます!

最初の国はバルト海に面する国、中央ヨーロッパから、ポーランドを紹介します。

 

①ポーランドの教育制度は2000年から新教育制度が導入され、以前までは小、中、高が8・4・5年制となっていた所、6・3・3年制となりました。そのうち小学校が6年間、中学校が3年間の義務教育となりました。日本の制度と同様で、高校からは任意となり、3年間の普通高校、もしくは専門高校への進学となります。中学校を卒業するときにマトゥーラといわれる卒業試験があり、この試験と共に大学入学資格も兼ねています。中学卒業の卒業と大学の進学にかかわる試験のため、必死に頑張ります。

 

②ポーランドの授業内容はポーランド語、算数、科学、地理、歴史、体育などと日本とあまり変わりはないです。しかし、先生は黒板の前に立って指導するだけではなく、生徒たちに勉強の意欲を沸かせるために一人ひとり指導を見ることや、口頭質問が多いのが特徴的です。教育の質を向上させ、また、学校の自立性を強化しています。

 

③両親の共働きが多いポーランドは学校に併設する児童クラブに残る生徒がほとんどを占めています。多数の生徒がクラブに所属しており、ホッケーや武道、ボーイスカウトなどのクラブ活動が盛んです。低学年は保護者の送り迎えが原則です。

次は東南アジアから、ベトナムを紹介します。

 

①ベトナムの教育制度は、初等・中等教育が6歳から始まり、小・中・高が5・4・3年制の12年制です。小学校、中学校の9年間は義務教育となっています。また、2学期制で、1学期が9月の第1週から1月の中旬で、2学期が1月中旬から5月下旬までとなっています。

 

②授業内容はベトナム語、算数、科学、地理などと理数系の授業が多いのが特徴です。開発途上国の中では非常に高い識字率をもっています。また高校では数学や理科で優秀な成績を収めた生徒は中央政府や各省から表彰されるといった制度を持っています。日本に対する関心を持つ生徒が多数を占め、日本語を学ぶベトナム人は4万人以上います。

 

③放課後は家庭の掃除や食事の準備、後片付けなど手伝いを行っています。また塾に通っている生徒が多く、中でも塾で日本語を学ぶ生徒の割合がとても多くなっています。日本からの国際交流基金などの募金や支援などで親日国となっています。大学では日本語科が開設されているなど、日本語に力を入れている学校が多いようです。私たち日本人にとってとても喜ばしいことですね!

3ヶ国目はヨーロッパからイタリアを紹介します。

 

①イタリアの学校制度は小・中・高が5・3・5年制となっています。中学校が3年間、高校が5年間となります。義務教育は高校3年生の16歳までとなっています。イタリアの学校は校則があまりなく、生徒の自主性が尊重されるのが一般的となっています。中等学校は前期・後期と分かれており、前期卒業の国家試験に合格しなければ後期中等教育には進めないため、落第する生徒も少なくないようです。

 

②授業内容は母国語であるイタリア語に加え、歴史や文学、算数など基礎科目を取り入れています。また、英語やスペイン語などの第二外国語も小学校から取り入れています。特徴的なのは、入学手続き時に授業時間数を選ぶことができ、申請します。生徒一人一人のカリキュラムが違い、定まったクラスもないようです。

 

③イタリアでは習い事や塾などに通わせることは少ないようです。大多数の子供たちは日が暮れるまで友達と一緒に大人数で近くの公園に行って遊具やサッカーなどで遊んでいるようです。また、図書館なども数多くあり、図書館でビデオを見ること、また、児童館でボールプールや滑り台などで遊んでいるようです。学校でしっかり勉強をし、終わった放課後は遊ぶことが多いようです。

 

 

学校制度や教育内容も世界各国で違うことが見て取れます。なかには面白い校則などもあり、オーストラリアではむやみにカンガルーを見つめてはならない、アメリカでは左右で異なる靴下禁止などさまざまあるようです。

気になった方はいろいろ検索してみてはいかがでしょうか?

 

【世界文化比較】通勤

こんにちは!

この画像を見て、朝の憂鬱な気分を思い出す人も多いはず…(泣)

日本の朝の通勤ラッシュの風景です。

今回の文化比較は 朝の通勤 について取り上げます。

紹介する国はインド、ベトナム、オランダ。

①    通勤手段、②交通渋滞、③服装の3つのポイントで比較してみたいと思います。

 

では、早速1か国めのインドから!

 

①    インドの通勤ラッシュというとこのように列車から人がはみ出しているイメージを持っている人もいると思います。人口の多いインド。ムンバイ市内ではラッシュ時の乗車率が300%を超える時もあるそうです。乗客が落下してしまう事故も多いのだとか…。しかし、インドの全ての電車がこのような状況であるわけではありません。所得者層によって通勤手段は異なっていて、ビジネスマンは鉄道の他タクシーやバス、自家用車で通勤する人が多いようです。

②    インドでは急速な自家用車の普及によって交通渋滞の状況が悪化しています。特に首都・デリーでは車の増加ペースに道路や他の交通機関の整備が追い付いていないため、渋滞問題は深刻なものとなっています。また、交通違反をするドライバーも多く、渋滞の一因となっているようです。

③    インドではネクタイを着用する習慣があまりないため、ノーネクタイ、ジャケットなしという服装のビジネスマンが多いようです。近年急速に経済が成長しているインドでは、外資系企業の流入などによりネクタイを着用する人が増えているそうです。

 

続いて、ベトナムの通勤風景です。

①    ベトナムの交通手段として有名なのはやはりバイク!ベトナムのバイク保有率は世界第四位になっています。日本ではバイクより自動車の方が圧倒的に多いですが、ベトナムでは真逆。ヤマハやホンダなど日本の企業のバイクを使っている人が多いようです。バイクの他、バスで通勤している人もいます。

②    ベトナムでもラッシュ時の渋滞は深刻な問題となっています。特にハノイ市とホーチミン市で特にひどくなっているようです。様々な対策がとられていますが、なかなか改善されていないのが現状です。

③    上の写真の中にマスクをしている人がいることに気づきましたか?バイクの排気ガスで空気が悪いのでしょう。ベトナムの人が使用しているマスクは布製のもので、様々なデザインのものがあります。マスクの柄で個性を出しているというのは面白いですね。

 

最後にオランダです。

 

①    オランダでは、混雑緩和のために自転車用道路の整備を積極的に行った結果、およそ3割の人が自転車通勤をしています。オランダの自転車保有率は世界で最も高くなっています。自転車で通勤する人を優遇している企業も多く、環境問題に対する意識の高さが伝わってきます。国土の1/4が海抜以下の干拓地で土地が平らということも自転車を利用する人が多い要因の一つとなっているようです。

②     自転車通勤が奨励されるオランダでもやはり交通渋滞は起きるようで、朝と夕方は高速道路が混雑します。電車の混雑は日本ほどひどいものではなさそうです。天候や工事で大幅に遅延することもよくあるようです。

③    オランダの通勤ファッションは様々です。日本に比べてスーツを着て仕事をする人は少なく、ほとんどの人が私服で通勤しています。

 

インド、ベトナム、オランダの通勤事情について比較してみましたが、どの国も通勤手段は違えどラッシュアワーの混雑からは逃れられないようですね…。

旅行中は通勤ラッシュのことはあまり考えないかもしれませんが、日本と比べてみるとなにか新しい発見があるかもしれません!

 

 

 

【世界の衣食住】ベトナム

世界の衣食住。第二回となる今回はアジアからベトナムについてご紹介します。

 

~衣服~

ベトナムの民族衣装”アオザイ”。写真を見たことがある人は多いと思います。

とても美しいですよね。

“アオザイ”とはベトナム語で「長い上衣」という意味です。

チャイナドレスに少し似ているなぁと思った方もいるかもしれませんが、まさにその通り!

ベトナムの文化は、長年にわたってベトナムを支配していた中国の文化の影響をを強く受けています。

このアオザイはチャイナドレスを起源としていて、素材はベトナムの高温多湿な気候に合わせて薄い布地が用いられています。

男性用のアオザイもありますが、現代では結婚式のような特別なときにしか見ることができないようです。

ベトナムの女性の間では、このアオザイを美しく着こなせるような体形を維持することが風潮となっているそうです。

 

 

~食事~

日本にはベトナム料理のお店が多いので、ベトナム料理を身近に感じている方も多いかもしれません。

生春巻きやフォーなどなど…あなたはどのベトナム料理が好きですか?

ベトナムの主食は日本と同じく「米」。フォーも米粉から出来ています。

衣文化と同様にベトナムの食文化も中国の文化の影響を受けています。

ベトナム料理に欠かせないヌックマムという醤油(小魚を塩漬けにして発酵させて作ったもの)も中国の影響で使われるようになりました。

また、19世紀にはフランスの植民地であったため、フランスの文化の影響も受けています。

ベトナムがコーヒーの生産量世界第二位(2012年)になっているのを知っていますか?

フランスの統治下でコーヒー豆の栽培がさかんになり、ベトナム独特のコーヒー文化が生まれたのです。

ベトナムコーヒーは苦めなので、コンデンスミルクを入れて味を調節するようです。

 

 

~住居~

ベトナムでは経済の発展とともに、日本の団地やマンションなどのような住居が増えてきています。

ここでは、高床式住居について紹介したいと思います。

 

山岳地方に住む少数民族の中には伝統的な高床式住居で生活している人々がいます。

熱帯気候のベトナムではしばしば大雨が降り洪水になります。

洪水から家を守るため高床式になっているのです。

他にも、爬虫類が家の中に侵入するのを防いだり、風通しを良くしたりするといった役割もあります。

 

 

衣食住の文化からその国の歴史や風土を感じるのも面白いですね。

次回の更新でどこの国の衣食住が取り上げられるかお楽しみに!

 

【世界の街並紀行】ホーチミン(ベトナム)

春休みも終わりに近づいた3月下旬、中学時代の友達が専門学校を卒業したということで卒業旅行の付き添いということでベトナムのホーチミンへ行った。3泊4日女4人で台湾を経由してホーチミンへ向かった。初日現地についたのは17時頃だった。

まず私たちが驚いたのは見たことのないバイクの多さ。

 

どこを見てもバイクに乗った人々であふれていた。

 

そして当然だが気温は30度越え。チェックインを終えてその日はホテル近くを散歩して、スタッフオススメのレストランへ向かった。

 

 

何が何だか分からないがとりあえず適当に頼んでみた。テーブルに並んだフォーと豚肉を焼いたもの、

どちらも味が薄く付け合わせの薬草はとてもクセがあった。ちょっと残念だった初日の晩御飯(笑)

物足りなかったためすぐ近くにあったカフェへデザートを求め。頼んだものはこちら!

全部おいしい!

 

2日目市内観光!もちろんショッピング!ホーチミン市街にある大型マーケットベンタインマーケットへ。

私も700円ぐらいでサンダルをゲットしたよ!そして一番のお気に入りはこれ!

ベトナムTシャツ250円、サングラス200円、マスク60円!ベトナム人になりきったよ。

午後は街の郵便局やベトナム戦争博物館などのんびりと観光しました。

 

 

そして3日目!一番楽しみにしていたメコン川下り!

ホーチミン市街からバスで1.時間半ぐらい、ついについにメコン川に到着!

わかりづらいですね。しばらく可愛いお店が並ぶ道を歩いて

 

 

 

果物屋さんを通って

 

 

ついた!!!!!!

 

テンション上がりました。

帽子をかぶってさあ出発

 

 

 

ゆっくりどんぶらこどんぶらこって感じでとっても気持ちよかった。ただ漕いでるほうは本当に大変そうだったけど。

 

こんな感じであっという間の4日目は朝8時にホーチミンを出て帰国しました。

初めてのベトナムだったけどハラハラドキドキ楽しいことばかりでした。

ちなみにこんなこともしたよ (笑)

また機会があったら行こう!

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