Tag Archives: 世界市

【第42回 MTG レポ】

こんにちは!42回目のMTGの様子をお伝えします!

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こんにちは!久しぶりのMTGレポを担当します、はっしーです!

早いもので、フェス当日まで残すミーティングも今日を除いて後2回となりました。私は8月中アメリカのフィラデルフィアの語学研修に参加していたため、しばらくミーティングに出席できなかったので、9月は世界市の活動に専念するつもりです。自分がいない間、ホームページやビラ・パンフレットの作成に取り組んでくださった広報局の方々に感謝です。

今日の午前中はフェスコンテンツの班での活動をしました!私の班のコンテンツは世界地図の形をした「フォトブース」の作成。巨大な紙に、大陸の形に切り取った芝を貼り付け、さらにそこに各出店者さん・出演者さんの国旗を貼り付けます。今日は個々で国旗の作成にあたり、後は貼り付けたら完成。作業もいよいよ大詰めです。フェス当日は完成したものを会場入口に展示する予定なのでお楽しみに😊

また、ミーティングでは局の進捗報告と当日のマニュアル共有をしました。10期から参加した私にはわからないことも多く、来週にはマニュアルの理解を確認するテストが行われるので(結構難しいらしいので不安はありますが…)一発合格を目指したいです。

 

第10回国際フェスティバル世界市は10月7日, 8日開催です。みなさん是非さいたまスーパーアリーナ前けやき広場に足を運んでくださいね。

それでは残りのミーティングも頑張りたいです!

 

↓「フォトブース」作成中の写真です。完成が楽しみ!!!

 

 

 

 

【第40回MTGレポ】

こんにちは!40回目のMTGの様子をお伝えします!

 

 

 

 

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こんにちは!というよりお久しぶりです!かおりんです!

40回目のMTG、大学生の夏休みも折り返し地点に入り、フェスまであと1か月!フェスまでのMTGは残り4回となりました!

昨年も時間は過ぎるのが早いと感じていましたが、今年はその倍のスピードで過ぎ去っていくように感じます。笑

残り1か月大切に過ごしていきたいですね😌

 

今回のMTGは局の進捗とフェスコンテンツについて。

局それぞれの仕事も大詰めで最終調整に入っていきます。

この1か月は出演者の方々や出店者の方々とのコミュニケーションを特に大事にしていきたいところです。

広報も無事にHPの制作が完成に近づき、

後は制作チームのパンフ作成とフェスの情報を皆さんにたくさんお届けしていきたいと思っています!

また、当日や搬出・搬入時のマニュアル共有の強化などやることはたくさんです💦

 

そして、フェスコンテンツも各チームそれぞれ準備を始めています!

自分たちで考えて、練って、作業し、形になっていくのってとても良いですよね😊

私たちは主催する側ですが本番は来て下さる方々と一緒になって楽しみたいと思います!

それでは、残り1か月という短い間ですがメンバー全員で頑張っていきます!!!

 

ゆんちゃんからの韓国土産😋みなさんはハングル文字読めますか???

P.S

はっしー留学おつかれさま!!!

 

【世界遺産特集】古代都市

こんにちは。世界遺産特集第5回です。

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歴史が好きな方なら「古代都市」と聞いて胸が高鳴るのではないでしょうか。私も歴史に興味があり、日本の城や寺院を観光するのが趣味だったりします。特に城下町は、過去にタイムスリップしたような感覚を得られるので好きです。
それではロマンあふれる世界の古代都市を紹介していきます。

①ダマスカス(シリア)

シリアの首都ダマスカスは、なんと紀元前3000年(日本では縄文時代)というはるか昔に成立した都市です。敵の侵入を防ぐために、都市の構造が迷路型になっているのが特徴的で、道が複雑に入り組んでいます。715年に建築された世界最古のモスク「ウマイヤド・モスク」が都市内にあり、域内最大の観光スポットになっています。とはいえ、現在ではシリア騒乱により危機遺産登録されており、残念ながら訪れることはなかなか難しいでしょう。

②テオティワカン(メキシコ)

神々の都市とも呼ばれるテオティワカンは、紀元前2世紀頃から6世紀頃まで反映した宗教都市です。都市の中央には「死者の大通り」という4キロにも及ぶ道が整備されていて、その両側には太陽のピラミッド、そして月のピラミッドをはじめとする多数のピラミッドや神殿があります。その建築の様式から、高度な文明を誇っていたことが分かります。最盛期には20万人以上の人が暮らしていたそうです。成立も滅亡も、詳細は謎であり、ミステリアスなスポットです。

③ネセバル(ブルガリア)

黒海に突き出した半島に位置するネセバルは、現在ではリゾート地として栄えていますが3200年もの歴史を誇る古代都市です。埋め立てにより陸地と繋がれる以前は完全な島であり、その周囲が防壁で覆われていました。その地形上の有利から、他の文明による侵略を防ぐことができたと考えられます。教会などの歴史遺産だけではなく、海を楽しむこともできるので、観光スポットとしては最高でしょう。

 

いかがでしたか?俗世離れした不思議な感覚を味わえる古代都市は写真を見るだけでもワクワクしますね。また、一口に古代都市と言っても地形・宗教・時代などによって姿は様々です。興味を持った方は他にもいろんな古代都市が世界にはあるので是非調べてみてください。

【世界遺産特集】花

こんにちは。世界遺産特集第4回は、世界の「花」をテーマにお伝えします。

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2017年の春はひたち公園が一躍有名になりました。InstagramなどのSNSで拡散されたことがきっかけとなり、満開のネモフィラの「青い絨毯」を一目見るために、日本各地、そして世界からも観光客が集まりました。来場者数はゴールデンウィーク中の9日間だけで58万人と、とてつもない人気だったそうです。シーとランドを合わせた東京ディズニーリゾートの来場者数が年間で3000万人程と考えると、いかに多くの人がひたち海浜公園に集まったかが分かるでしょう。

というわけで、今回は花の世界遺産をご紹介します。

①カーステンボッシュ植物園(南アフリカ共和国)

アフリカ大陸最南端に位置し、ケープ植物区保護地域群という名で登録されている世界遺産の中にこの植物園があります。日本ではなかなかみられないアフリカ原産の植物が多く自生しています。写真はプロテアというアフリカ固有の植物で、中でもキングプロテアという種類のものは人の顔ほどの大きな花を咲かせます。アフリカというと砂漠の印象が強いかもしれませんが、ここでは鮮やかな彩りを見ることができます。

②ナンダデヴィ国立公園と花の谷国立公園(インド)


元々はナンダデヴィ山を含む地域が1988年に「ナンダデヴィ国立公園」として世界遺産登録されていましたが、2005年に「花の谷」と名付けられた渓谷まで登録範囲が広げられました。花の谷国立公園は標高3500m程度に位置し、そこではヒマラヤの高山植物を見ることができます。夏の終わりには「花の谷祭り」が行われ、「幻の花」とも呼ばれるブラフマカマルという白い花を村の男たちがつむのだそうです。厳しい気候条件の中で花を咲かせる高山植物は凛々しく感じますよね。

③キナバル自然公園(マレーシア)


こちらの自然公園では、何と言っても世界最大の花「ラフレシア」が自生する様子を見ることができます。ただ、この花は9ヶ月もつぼみの期間がありながら、赤い花を咲かせるのはたったの5日ほどで、運が良くないと見れずに終わることも多いそうです。他にも巨大なウツボカズラ等の食虫植物など、降雨が多いジャングルならではの植物が多く育っています。

いかがでしたか。可憐な花から逞しい花まで、世界には色々な植物があります。花を目当てに世界遺産を巡るのも素敵かもしれませんね。

【世界遺産特集】近代建築

 

こんにちは。世界遺産特集第三回です。

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日本の代表的世界遺産といえば、あなたは何を思い浮かべるでしょうか。

日本で初めて世界遺産に登録されたのは法隆寺(1993年に登録)です。世界最古の木造建築として有名ですが、これとは対照的に、世界遺産には近代建築もいくつか存在します。今回の記事では、それらをいくつかご紹介します。

①オペラハウス(オーストラリア)


シドニーを代表するこちらの建物ですが、着工から完成までに紆余曲折を経て14年の年月がかかっており、竣工は1973年とかなり新しいです。特徴的な外観で、一度見たらなかなか忘れられませんよね。屋根は貝殻をイメージして作られており、海辺という立地にもマッチしています。このオペラハウスをデザインした建築家は当時は全く無名だったというのも夢がありますね。

②ファンネレ工場(オランダ)


たばこ、紅茶、コーヒーの工場として、第一次世界大戦後から1995年まで操業されていました。「20世紀前半における近代主義・機能主義の象徴」として高く評価されています。ガラスが一面に貼られており、室内まで日光が届く様子は、のびのびとした雰囲気を感じさせます。工場だと言われなければ、どこか空港のようにも見えます。まさにロッテルダムの隠れた名所ですね。

③ル・コルビュジエの建築作品

2016年に登録された新しい世界遺産です。その登録名の通り、スイスの建築家であるル・コルビュジエの作品群が世界遺産なのですが、彼の作品はフランスやインド、アルゼンチンなど複数国に存在しており、大陸をまたぐ世界遺産としては初になります。ところで上の写真、どこかで見たことがありませんか?この写真は東京の上野にある国立西洋美術館で、彼の作品群の一つとして世界遺産に登録されています。国立西洋美術館はル・コルビュジエの建築理念だった「無限発展美術館」を実現したものとして高く評価されています。訪れる際には、展示されている美術作品だけではなく、建築様式にも着目してみると面白いかもしれませんね。

 
いかがでしたか?「遺産」はなにも古さが全てではありません。比較的近年に作られたものであっても、人類の創造性を具現化した成果であり、未来に受け継ぐべき立派な遺産の一つです。建築は、ある目的(オペラハウスであれば公演場の設立、ファンネレ工場なら嗜好品の生産、国立西洋美術館であれば美術作品等の展示)に向けて為されるものでありながら、時として、その美しさや技術が遺産として後世に伝えられることになるので、興味深いですよね。
以上、近代建築をテーマにお伝えしました。

【世界遺産特集】水

こんにちは。世界遺産特集第二回です。

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今回ピックアップするのは文化遺産ではなく、自然遺産です!
突然ですが、あなたは日本に世界自然遺産がいくつあるかご存知ですか?
正解は、「屋久島」「白神山地」「知床」「小笠原諸島」の4つです。意外と少ないですよね?(富士山は実は文化遺産として登録されています!)
そんな自然遺産の中で、今回はだれもが目を奪われてしまうような美しい「水」をテーマに紹介していきます。

①グレートバリアリーフ(オーストラリア)

グレートバリアリーフは世界最大のサンゴ礁地帯です。その存在は宇宙空間から確認できるほどの規模なんだとか。たくさんの小島が浮かんでおり、ダイビングなどのアクティビティで熱帯の海を満喫できます。常夏の海に飛び込めば悩みや不安もすべて忘れられるような気がしますね。

②プリトヴィツェ(クロアチア)

プリトヴィツェ湖群国立公園はカルスト地形で、その複雑な地形に水が流れ込んで滝や湖が構成されています。夏に透き通った湖を見るのはもちろん、秋の紅葉や冬は凍った滝、春は豊かな緑を楽しむことができ、訪れる季節によって顔が変わるのも魅力の一つです。箱庭のような幻想的な風景は圧巻です。

③ヴィクトリアの滝(ジンバブエ〜ザンビア)

イグアスの滝(ブラジル〜アルゼンチン)、ナイアガラの滝(アメリカ)と合わせて世界三大瀑布と呼ばれていて、水量が凄まじいです。滝淵には”Devil’s Pool”と名付けられた天然のプールがあり、水量が少ない時期はそこに入って、滝が落ちる間近のところまで近づくことがでます。スリルを求める方は行ってみてはいかがでしょうか。

④ペリト・モノレ氷河(アルゼンチン)

ロス・グラシアレス国立公園にあるこちらの氷河ですが、なんと温暖化が進む現在においても唯一活発に成長を続けています。35kmにも及ぶ壁のように連なった氷河の壮大さはもちろん、普通の氷には見られない深い青が印象的で、まるでアニメーション映画の世界のようですね。

 

いかがでしたか?今回はオーストラリア、ヨーロッパ、アフリカ、南アメリカというそれぞれ全く異なる四地域の自然遺産を紹介しました。水は地形や気候などの環境によって多様に姿を変えます。気に入ったスポットがあれば、是非訪れてみてください。

【世界のレシピ】生春巻き(ゴイクン) ベトナム

こんにちは!今回の世界のレシピは生春巻きです!

 

 

 

 

 

 

 

 

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今回ご紹介するのはベトナム料理の生春巻きです!

ベトナムではゴイクンと呼ばれており、「包んだ和え物」という意味があるそうです。

現地では高級レストランなどで外国人向けに出されるそうな。

そんな生春巻きは家にあるもので簡単に作ることができます!

それでは早速作ってみましょう!

 

*材料(5本分)

・ライスペーパー  ・・・5枚

・エビ       ・・・10匹

・サニーレタス   ・・・2~3枚

・にんじん     ・・・2/1本

・きゅうり     ・・・2/1本

・大葉       ・・・2~3枚

・スプラウト    ・・・1箱

・アボカド     ・・・2/1個

・大根       ・・・4/1本

・スイートチリソース・・・適量

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1 にんじん、きゅうり、だいこんは細切りで切っておきましょう!

2 ライスペーパーを下の写真のようにお湯にくぐらせます。

この時、長時間くぐらせると巻くときに破れやすくなるので少し固めにしておくのがいいかも!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3 事前に霧吹きをしておいたサランラップの上に2番でお湯にくぐらせたライスペーパーをのせレタスや大葉を最初にのせます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4 レタスの上に好みの量の切った野菜をのせていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5 海苔巻きを巻くような感覚で一周巻きます。この時、食べるときに崩れないようにしっかりきつめに巻きましょう。

6 一周巻いたら下の写真のようにエビを置いていきます。巻き終わった後にエビが見えるのがポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7 巻き終えるとこのような形になります。エビがきれいに見えるのが理想的!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8 完成!!!好みのサイズに切ってスイートチリソースを添えて下さいね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

ライスペーパーはカルディなどのスーパーに売っています!

今回は野菜ベースで作りましたが、ささみや薄切りの豚肉を入れても美味しいかもしれないですね!

ぜひ、あなた好みの生春巻きを作ってみてください😊

【世界遺産特集】世界のお墓

こんにちは。こちらの【世界遺産特集】のコーナーでは、いろいろな世界遺産をテーマに記事を書きます!

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記念すべき1回目の今回は、「世界のお墓」をテーマにお伝えします!権力者の象徴とされる墓。日本では、大仙陵古墳などの「古墳」が有名ですね。それではさっそく紹介して行きます。

①ピラミッド(エジプト)
世界遺産の墓と聞いて、誰もが真っ先に思いつくのはピラミッドではないでしょうか。一口にピラミッドと言っても、砂漠の中にあるエジプトのものや、森林の中にあるメキシコのものなど様々ですが、なんと言っても有名なのがギザのピラミッドでしょう。
ギザのピラミッドはクフ王の墓として伝えられており、「メンフィスとその墓地遺跡」として世界遺産登録されています。日本人がなかなかイメージすることができない一面砂の世界、一度は足を運んでみたいものです。

②タージマハル(インド)

一見宮殿のように見えるこちらの建物ですが、実はムガル帝国時代の王妃のお墓です。白く壮大なその様子から、世界一美しい霊廟とも呼ばれています。シンメトリーが特徴的で、調和のとれた外観が魅力的ですね。インドに行くなら必ず訪れておきたいスポットだと思います。

③モアイ像(チリ)

最後は太平洋にポツンと浮かぶ孤島、イースター島のモアイ像です。「ラパ・ヌイ国立公園」という名で島の一部が世界自然遺産に登録されています。島には約1000体もの像が点在しています。ミステリアスで未だ謎が多いですが、台座の部分からは人骨が出土しており、墓碑になっているという説が有力です。アクセスが大変悪く、訪れるのは簡単じゃありませんが、それゆえのロマンがありますよね。

 

いかがでしたか?有名な世界遺産が実はお墓だというのは意外と知られていない事実ですよね。もし今回紹介した場所に訪れる機会があれば、是非そこに埋葬されている人やその時代に想いを馳せてみてください。今までとは違う見え方で世界が見えるようになるかもしれません。

【第31回MTGレポ】

こんばんは!31回目のMTGの様子をお伝えします!

 

 

 

 

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こんばんは、みずきです!
就職活動を終えて世界市に戻ってきました!

世界市は3年目ですが初めての広報局…
初めてのMTGレポにドキドキしています。笑

これから”憧れ”の広報局で頑張っていきたいと思っているので
みなさんよろしくお願いします😇

 

さて!今回のMTGでは勉強会の成果発表がありました!
今期のテーマは「新しい発見を伝えよう」!!
各チームおもしろいプレゼンテーションをしてくれました!

チームふみ:世界のいろんな占い
チームなーさん:news every feat Sekaiichi
チームたゆ:世界の流行
チームけいすけ:世界のジェスチャー

どのチームの発表も『へぇー!』ってなる知らないことばっかりでとてもおもしろかったです!
newsがはじまったり、ジャック・スパロウが現れたり、演劇がはじまったり、大盛り上がりでした!
個人的には、副代表のコマネチが最高でした。笑
コマネチのジェスチャーはギリシャ語では「お前の話なんか聞いてないよ!」という意味らしいです⚠️

 

優勝はなーさんチーム!おめでとう!!!
気になる中身は特別コンテンツとして毎週金曜日に配信予定です✨お楽しみに!

<番外編>
土曜日は池袋西口公園のフリマに出店していました!

暑かった〜〜〜来てくださった方ありがとうございました😊

 

それでは、また来週👋👋

【第30回MTGレポ】

こんにちは!30回目のMTGの様子をお伝えします!

 

 

 

 

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こんにちは!かおりんです!

ついに30回目!30回もMTGしました!

早い!時が経つのは本当に早いものです。

大学は学期末に近づいており、レポートをやらねば、という焦りが沸々と湧いてきています。笑

そんな私の感情は置いておいて、話し合いはどんどん進んでいくのですが・・・

 

今回は勉強会・フェスコンテンツについて話合いました!

勉強会って何するの~?真面目なの~?

と思う方もいるかと思いますが、真面目ではないですよ~笑

勉強会は4つのグループに分かれて行い、発表会をします。

今期のテーマは「新しい発見を伝えよう」なので、

みんな何かしら今回の勉強会で得たもの、初めて知ったことを発表してくれるのでしょう。

来週が発表会になります!どんなことがそれぞれのチームから発信されるのかとても楽しみです😊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マレーシア留学を推奨している企業の方々からお話を聞きました!

世界市メンバーも何人か

マレーシア留学に行った人がいますが、とてもお勧めなようです!!!

「アジアの時代」と言われているように、ここでの留学経験は就活にも有利になってくるかもしれませんね!

興味ある方は是非!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、mtg終わりには決起会!

企画局のメンバーに幹事をして頂き、楽しい時間になりました😊

これからも頑張っていきます!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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