第31回mtgレポート

第6期世界市プロジェクト「活動レポート」

あいちゃん

 

こんにちは!!

何時ぶりでしょうか、僕が登場したのは。
はじめましての人ははじめまして。

広報局の統括を務めさせていただいています、りゅうです。

いやー、ここまでのミーティングレポはどうでしょうか?
4月に入ったメンバー達もすっかり馴染んで、みんな良い文章を書いてますよね!
読んでてわくわくします!
僕にはそんな文章は 書けないので、どうぞご了承ください…

 

 

さて、今回もレポートしていきます!
場所はいつもと同じ法政大学。

今日は7月の反省から始まり、世界市夏合宿について、世界市予算案提案プレゼンという流れでした。

 

7月の反省では、6月の反省を踏まえた上で、それが達成できたかどうかをそれぞれがじっくり考え、そしてメンバー同士で共有し合いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話し合った内容を少し紹介します。
私がいたグループの中では、「なるべく同じ局のメンバーで固まらないようにする」という反省がでました。

というのも、 世界市は普段は5つの局に分かれて活動しており、局単位での活動時間が多いため局を越えた交流がなかなか取りづらいのです。
そこで出てきたのが、この反省。

実はこのことは5月くらいから、言ってしまうと去年からずっとアナウンスしていることなのですが、なかなか改善されていません。
そこでグループで考えてみたところ、アナウンスしている側がちゃんと「局ごとで固まってはいけない理由」を提示していなかったことが要因ではないかという話になりました。

「あれやって」「これやって」と指示するのは簡単ですが、本当にそれをして欲しいのなら「なぜそれをするのか、それをするメリットは何なのか」を周りにしっかりと提示しないといけません。

「同じ局で固まってはいけない」という理由は、普段からコミュニケーションをとることで相手のことをよく知り理解すること、それが国際フェスティバル当日の運営を円滑に進めるためにとても重要な役割を果たすということなどが挙げられます。

それを明確に提示せず「他の局の人とも仲良くなってね!だから固まらないで!」と呼びかけるのは、やはり説得力に欠けますよね。

たった20分程度の時間でしたが、ここまでちゃんと考えられたのは大変有意義だったと思うので、やはり月ごとの反省会は大切だなと感じました!

他のグループでも、しっかりと反省できていたようです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は世界市夏合宿について!
世界市を影で支える企画局による、世界市夏合宿の詳細説明です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私事ですが、去年は合宿の3日前に入院し参加できず、今年は用事で参加できずと散々なのです。

いいなーうらやましいなー。
バスの席順を決めるくじなんかしちゃったり。
いいなー。いいなー。 いいなー。

おみやげは食べ物がいいです。よろしくです。
次は予算案提案プレゼンです!

今年の世界市の予算をどこに使うかということで、各局が提案した案に対しての承認を行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
今年は会場装飾にもかなりこだわり、スペシャルゲストも決定し、さらには来場者の方へのビックプレゼントもあるかも…?

いずれにせよ、今年の国際フェスティバル世界市は去年よりも格段にパワーアップする予定です。

みなさん、手帳の10/12,13には予定を入れずに、楽しみに待っていてくださいね!

今日は全体で話すことがびっちりだったので、局別ミーティングの時間がほぼ取れませんでしたが、どれも大事な話し合いで充実した内容でした!

 

テストも今週にはすべて終わる人が多いのではないでしょうか。
今年の夏はみなさん、どこに行くんですか?ヨーロッパですか?アフリカですか?

どこへ行くにしろ、どこに行く予定も無いにしろ、皆さんが充実した夏休みを過ごせることを願っています。

Have a good summer vacation!! 😉  

 

 


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